じっくりカタコト

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レストランで ポイントは答えを先に言ってしまう!!!です。

レストランなど、まずは入り口での会話。係りの人に人数を聞かれます。

カリフォルニアは建物内はすべて禁煙なので、それについては聞かれることありません。
朝食メニューは特に選択肢が多い!

「店員さんも言うのも大変そう・・・」と毎回思ってしまう。

先に全部を言う事で「これはいる?これはいる?」と嵐のような質問から逃れられます。
メニューのサイドオーダーやチョイス 必ず決めてからオーダーを始めるとパニックにならずにすみます!

1声に出して言いながら指で3人もOK。

必ず訪れるに違いないこの瞬間。 ここから始まります。
「いらっしゃいませ。 何名ですか? 」
「・・・・・。」

Hi. How many?
いらっしゃいませ。何名ですか?

Three. 3人です。

This way (please).
こちらへどうぞ~。

2オーダーが決まってるとは限らないので、ちょっと待ってほしい時に。

Are you ready to order, or do you need a little more time?
ご注文はお決まりですか?

Not ready yet.
あ、まだです。

Call me if you're ready.
良ければ呼んでください。

Okay, I'm ready to order.
はい。オーダーできます。

3ポイントは答えを先に言ってしまう!!!です。

White toasts, bacon, Sunny Side Up, orange juice, and coffee please.
トースト、ベーコン、目玉焼き、オレンジジュース、それとコーヒーをください。

And some ketchup, too.
あ、それとケチャップも一緒に。

ポイント普段から慣れたセリフを繰り返してる店員がさらに早口になる瞬間です。特にトースト、ドレッシング、卵料理、紅茶、ワイン、ソースは種類の数がすごいです。このチョイスの多さはジョークにもなるほど。

1回で全部言わても憶えられません。それは普通です。

聞いて決める場合のコツは好きなものが出てきたらそれだけを覚えること。 慣れてきてたら自分が好きなものをチョイスできるので嬉しいんだけど。

ポイント決めないで注文を始めると矢継ぎ早に質問が…

What would you like for toast?
Your choices for Toast are white, wheat, rye, sourdough, raisin, english muffin, bagel or two biscuits.

トーストはホワイト、ウィート、ライ、サワードーフ、レイズンパン、イングリッシュマフィン、ベーグル、あるいはビスケット2つですがどれししましょうか?
(もっと種類の多い店もある)

How'd you like your eggs?
卵はどう料理しますか?

Would you like ketchup or salt?
ケチャップとか塩はいりますか?

4食事中

How's every thing?
何か必要なものありますか?

No I'm fine, thanks.
もういいです。

Would you like some more coffee?
coffeコーヒーのお代わりはいかがですか?

Yes please.
あ、お願いします。

5食事も終わって。

Check please.
お勘定お願いしまーす。

Okay, I'll be right back.
はい、ただ今。

「チチ~ン!」(英語でお金を払う音のこと)

ごちそうさまでした!

You have a good day